2006年 02月 12日

綿流し編感想・・・。

先ほどもう寝るとか書いたけど、その前に最近聞き終わった、ひぐらしの綿流し編の感想をば

こちらもドラマCDと言うことで、細かい事は分からなかったのだが。鬼隠し編での富竹キャメラマンが何故殺されたかの理由は分かったので、まあほっと一息。

そのかわり、微妙に不可解な点もちらほら。





・○○は、終盤主人公に会いに行ったのに、何故かその時にはもう死んでいると検死で出ていた。

・キャメラマンの他にもう一人殺されたが、その人も、検死から、主人公が会った時には死んでいないと辻褄があわないらしい。(このドラマCD内では、もちろんその時は生きていた。)

・主人公は祭りの夜、ある所に忍び込むのだが、キャメラマンと詩音はその最中に物音が良く聞こえていた、と言うが主人公と三四にはそれが聞こえていなかった。

・終盤。○○(上のと同じ)が主人公に会いに行った時、ナイフで刺す瞬間まで呟いていた、「後ろまで来ている」などの発言。

・○○(上のとは別の人物)が死んでいた時、ポケットに注射を持っていた点。


大概こんなものです。
正直、わけが分かりませんがな。
祟殺しをプレイすることによって、このいくつかの謎が解けれるんでしょうかね?
正直、気になってきてしまったので、本腰を入れてみようかな、と思う今日この頃。


今回のレナカッコよすぎ!頼れる姉ちゃん、って感じがして。
とても鬼隠しのレナとは同じに思えねえw
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by Horyday | 2006-02-12 22:37 | 雑記


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